思うこと

囲碁は2人以上でやるもの

13路大会の運営をしました

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久しぶりの更新です。

6月13日(土)に
【第5回】「13日には13路囲碁大会」の運営をしてきました。
今回は津田沼囲碁クラブさんを会場として、なんと24名もの方に参加して頂き、盛り上がった大会となりました!

参加してくださったみなさん、本当にありがとうございました!

大会はこれからも毎月続いていきますが、僕は今回で運営を外れます。
今後は選手として参加して、囲碁を楽しんでいければと思います。

なんとなく気が向いたので、ほんの少しだけブログを更新します。

囲碁は2人以上でしか打てない

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当たり前ですが、囲碁は対局者が2人必要です。
囲碁は勝ち負けがあります。それも言われてみれば当たり前のことなのですが、勝ち負けがあるからこそ、1人ではできません。

練習(勉強)は自分がやるかやらないか。
棋譜並べや詰碁は自分一人でやるものです。

もちろん棋譜並べや詰碁を楽しむ人もいます。

ただ13路大会の運営を通じて感じることは、やはり囲碁は「勝つ楽しさ」を感じてこそ、もっとも楽しめるのではないかと思います。

そのためには2人の対局者が必要なのです。
よく分かりませんが、メモ程度の更新でした(笑)

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